ナーレ行ったり訂正したり

  • 2010.09.17 Friday
  • 18:18
先日の日記少し訂正があります。

森林公園の植物園は営業が17時までですが
入場出来るのは、16時までだそうです☆
植物園に入ってから、展示室までも少し距離があるので
ゆったりと行かれると良いかと思います。

苺子もこないだ行ってきましたが、
広すぎて、展示室までたどり着けませんでした…。
なので、森林公園のマイナスイオンだけ吸って帰ってきました。(笑)

森林公園自体、公共交通機関が発達していない場所にあるので
せっかく素敵な公園なので、公共交通機関を充実させて欲しいと思うのでした!
ぷんすかぴん!

そして、愛知トリエンナーレも時間の空いた時にふらりと行ってみました。
栄の県美だけ見てきましたが、色んなジャンルの作品がみられ
中々楽しめました。

チケットも名古屋市美術館や他会場の入場併せて
¥1800-とちょっとお得な感じ☆
一日で回れなくても、また日を改めて違う会場を回れるね!

トリエンナーレってなんだ?って思ったので
wikiでちょいと調べてみた。

トリエンナーレ(伊:Triennale, 英:Triennial)とは、3年に一度開かれる国際美術展覧会のことである。
「トリエンナーレ」の原意はイタリア語で「3年に一度」である。
英語で「Triennial」(トライエニアル/トライアニアル)と呼ばれる。
ビエンナーレ同様、1990年代以降世界各地に国際美術展が増えている。
日本の横浜トリエンナーレもその後発の一つである。
またビエンナーレ同様、美術(ファインアート)に限らず舞台芸術、デザイン、音楽など
さまざまな芸術分野のトリエンナーレがあるほか、陶芸や版画など、
特定の美術分野に特化したトリエンナーレも存在する。
世界各地から美術家を集める招待展から、世界規模あるいは国内限定の公募展など
形態もさまざまである。

うー…む??

ま、そういうことらしい!(笑)

苺子的には、ナーレといえば、
明日天気にナーレ!とか、魔女っこが変身する時に○○になーれ☆
という、感覚的には、トリエンナーレって響きちょっとかわいらしい(^^)んふ。

全然、解釈違うようですね。はい。(笑)

アートとか芸術とか、なんだ?って聞かれたら人それぞれ捉え方や考え方意見あるでしょう。
苺子は、難しいものでもなく
変わったモノでも、特別なモノでもなく
人の喜怒哀楽の様に
ごく身近に溢れてるモノなんだと思うのです。

そんな見方で、作品に触れるとまた今までとは違う視点で
同じ作品でも見え方が違ったり面白い発見があるかもしれないですね。

展示作品は、大きいのが多くて、展示室は大きいからなんとなくすっぽりと
納まって自然になじんでしまうのですが
実際に、こんな大きな作品をどこでどうやって創るのだろうか?とか
こんなでかい作品を創ってみたいな☆なんて色んな空想を膨らませたりするのでした。

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